夢見るエロ乙女は邪悪な香り

きのうは。
ちょっと
遠回りして帰った。
川沿いのビンテージマンションの偵察を兼ね。
住みたいと思ったら
契約されていた、
縁なし。
帰ってカレーを食らっていると
「カレーライフ読んでたら
ラフテー食べたくなって
小樽唯一の店に来ました」
と、以前門仲に住んでらした
オダパピからメール。
あたしがここで記録した本を
結構読んでくださってるらしく。
そうそう、食欲でる小説だよね、
あれ!
ラフテーカレーは一度
体験してみたいですな。
オダパピとは
今年夏フェスに行くついでに
小樽に寄って
お会いできればと
思っている方。
成人した息子さんもいる年なのに
好きなバンドはブルハ、
酒飲み歩き
おいしもの食べ歩き
好きな本を読む・・
と、ここまで書いて
shindouさんのこと思い出した。
同じじゃん!
ちっとも珍しくない!
おじ様たちは
元気だね。
今日お誘い受けてる
サルつながりの
おじ様たちも50前後だけど
同じペースで飲んで
食べて!
フルサッカーまでやられてる。
負けてられまへん。
今日は。
朝から船橋詣で。
バイトくんたちの面倒をみて
昼には帰社。
帰りにちょい寄り道して
神保町の『RIverse』に寄る。
ここは
夜お邪魔したことがあるのだけど
昼のサンドイッチが美味い!
と、ブログで見つけてから
ずっと昼に行きたいと思っていて。
と・こ・ろ・が。
夢破れたり。
まず期待していたパンが
全然おいしくなかった。
ちょっと焼いてくれれば
よかったのにな。
ポテトは昔懐かしい
シェイキーズのような味で
結構好きだけど・・。
日替わりで今日は
カニクリームコロッケという
贅沢だったんだけどね。
これも夜食べられる
メニューだし。
まあとても丁寧に作ってる
この店のよさは
損なわれては
いなかったですがね。
盛り付けもこんな美しさだし。→
でも・・・
サラダとスープのついた
ランチセットに
飲み物をプラスしようとしたら・・
「ドリンクバーになります」
だって。
興ざめ。
大人はドリンク取りに行ったりとか
そういうこっぱずかしくて
面倒なことはしたくないのよ。
運んできてくれるなら
200円プラスしてもいいよ、
なんてこと
思ったり。
たしかに大学の近くだから
学生には少しでもリーズナブルなのが
受けるのでしょうが
もともとそれほど値段設定の
お安い店でもないし。
そんなわけで
ちょっと残念なお昼ごはんでした。
脱サラでやられているという
店長さんのブログも読んだことあるので
ばっさり斬るのは
心苦しいですが・・・。
敢えて毒を吐かん。
ところで
「脳内メイカー」って知ってますか?
最近流行ってるのか
今日教わって早速やってみたのですが。
自分の名前を入力したら
その人の脳内を
いくつかの漢字で分割した図が
出てくるというもの。
やってみてショック。
あたし
前方:夢
なかほど:遊
後方:友
のーてんは:H!!
つまり夢見るエロ乙女?みたいな?
今日会うおじさんたちのも
ためしにやってあげたら
「愛」「食」少しの「怒」。
それを「働」っていう字が囲んでいたり。
「遊」「友」「愛」の前方に「嘘」の壁とか。
う~ん、ビミョウにあたってる気もするが。
ま、「嘘」とか「秘」とかいう人よりいいか!
それにしても
あたしってやっぱ「愛」ない・・・
そして
その脳内イメージをTシャツに変換するってのが
あったのでやってみたのだけど
「解毒剤86%」だと!
なんだ、それ!
やっぱり邪悪・・・?
皆様もお試しあれ。

そ、それにウーロン茶?

きのうは。
『タバーン』の料理人
Sちゃんのお疲れ様会。
あいにく☆が体調悪く
ひとりでの参戦だったのだけど。
バスにゆられ。
何度かひとりで
訪れているせいもあって
常連さんたちとも
顔見知り。
お疲れ様の寄せ書きにも
参加させてもらい。
助っ人で入っていた
もと『魚○』の○宅店長とも
久しぶりに顔をあわせ
持っていった
ヤムウンセンは
お通しとして使ってもらい。
イエガーマイスターと
くんせいのジャイアントコーン。
前日にガキくんが作ったという
チリビーンズをいただきながら
「コヨーテアグリー」を
ぼんやり観ていると。
Sちゃん登場。
といっても
あたしはSちゃんの
ナチョスの大ファンで
ガキくんを通しての友人なので
大して話すこともなく
離れた席で
Sちゃんの様子を見ていたのだけど。
わけあって
『タバーン』からいなくなるのだけど
常連さんたちとダーツをやったりする姿は
元気そう。
もちろん心の底は
計り知れないけれど
消息がわからないのとは違って
やっぱり顔あわせるってのは
大事だね。
あたしはなんとなく
ほっとしました。
そんなわけで
ひとりで手持ちぶさた気味にしていたのが
わかったのか
常連さんの女の子が
「ガールズトークしましょう」
って、となりに来てくれて。
こういうやさしさを見せてくれる子って
すごいよなぁ。
「暴走系で自由人」なんて
言ってたし、
そんな扱いをされているけど、
何気に
まわりが見える人なんだろうね。
おねーさん、反省しつつ
甘えてしまいました。
アイリッシュウイスキーを
舐めながら。
途中でタコライスを
彼女が注文したところ
「お米ないんだった!」
と、のん気なこと言ってるガキくん。
あきれた彼女が
自らコンビニにごはん買いにいって
(どんな店や)
やっとありつけたタコライスを
少しわけていただき。
カイピリーニャと一緒に。
いつも泡盛で作ってもらう
カイピリーニャとは
少し違いました。
ちょうど流していた「カクテル」で
浜辺のバーが出ていたけど
あんなところで
タコライスとカイピリーニャを
いただいたら、
美味しいだろうなぁ。
22:30をまわったところで
他の用事をすまして
しずも登場。
カクテル好きの彼女がぼやく。
「いんだけどさ、
もうちょっと近ければね~(駅から)」
「ラムでロング」と
オーダーしてる横であたしは
「生クリームあたし風!」と
またわがまま。
したらきのうは杏仁味の
カクテルでした。
美味しかったけど
もう一声、な気分だったので
最後にもう1杯
「ラムで何か」
とお願いしたらば・・
美味い!!
スパイスドラム
ベイリーズアイリッシュクリーム
ウーロン茶
という組み合わせ。
ガキくん天才。
ハーゲンでベイリーズっていう
フレーバーがあるんだって。
そうなの?
それにラム酒かけて食べるのも
美味そうだな・・
とにかく
想像を超えたもの
作ってもらえるっていう
カクテルの楽しみを
知ってしまった感じです。
ダイエット?
んなの、1日でやめたよ。
水着は着なくて
いいだろ。
満足して
帰ることに。
やっとSちゃんを呼びつけて
しばしお話を。
ほんの少しだったけど
話ができてよかった。
おおごとになるのを
嫌っていたようだけど
あたしたちの何かしたい!
っていう気持ちは
伝わったんじゃないかな。
あたしは文庫本を
しずはゲームを。
質問にこたえた結果
できあがった自分を
育てて行くのだとか。
なんかおもしろそう!
どんな子に育ったか
あとで見せてよね、
Sちゃん!
ということで
いろんな思いをこめての
お疲れ様!
ところで
きのうは
出張先から会社に帰る間に
家に寄ったので
指輪をはずしてしまい
家に忘れてきてしまい
なんだか落ち着かなくて
門仲駅近くの
雑貨屋さんで
買ってしまいました。
昔は指輪すると
頭痛がしていたんだけど。
おもちゃみたいな
ちりめんのお花の指輪。→
着物にもあいそう。
水につけるなって
言われたそばから
手洗っちゃいましたが。
あはは。
今日は
お家で自分のカレー。
どんだけなじんでるか
楽しみぃ。

けものみちにはまだ。

きのうは。
神楽坂のスーパーに行きました。
神楽坂に住む友人Fの家で
家飲みする時の
材料さがしに何度か
来たことあるので
絶対パクチーあるだろ!
と思って訪れたら
案の定。
それだけでなく
充実の内容。
意外に安かったり。
門仲のスーパーの質の低下を
最近感じていたところなので
すごくわくわくしてしまった。
ああ、この近くに住みたい。
わかってますよ、
神楽坂に住むなんて
夢のまた夢。
ものすご~くせまいか
ものすご~く古いか
ものすご~く不吉?
そんな物件しかないだろ。
でもね。
さがすことにしました。
門仲
人形町
神楽坂
これがあたしの
狙う場所です。
デモノがあったら
誰か教えて。
パクチーほか
きれいなセロリとか
ちょうどいい量の
紫キャベツとか
ゲットしてゴキゲンなまま
坂を下り
『き○助』に寄り道。
「ひとりなの?」と
マスターとママにあきれられたけど
いいじゃん、
ここはあたしんち、
・・に、近い。笑。
瓶ビールで一息ついて
「ごはんごはん!」と
メニューにない定食を希望すると
あじを焼いてくれて。
それにひじきに
じゃこおろしに
りっぱなわかめのお味噌汁。
うー人間らしい食事!
ひとりで飯食らうあたしに
ママが話しかけてくる。
先日亡くなった
16年もつきあった愛犬の話だ。
初めは、犬が得意でない
あたしにまで話すなんて
よっぽど忘れられないのだろうな、
と聞いていたのだけど
どうやらひとりで来たあたしが
さみしかろうと思って
話しかけてくれていたみたい、
やさしい人だ。
ママの話を聞いて
モモへの愛情、
そしてモモからママへの愛情が
伝わってきた。
ずっとそばにいて
ママの一挙手一投足を見ていたのは
モモなんだということ。
あたしは
犬と暮らしたこともないし
巷で犬を見かけた時に
多くの人が見せるような
犬への愛情は皆無です。
それは慣れていないせいもあるし
もしかしたら
一般的に言われるように
動物ぎらいは悪い人、に
あてはまるのかもしれない。
でもだからといって
「犬はいいよ、
人間と違って・・」という言い方は
あたしは嫌いだ。
人間とつきあうことをやめて
犬とだけ心が通じ合う?
あんた人間でしょ。
先日読んだ
「村田エフェンディ」にでてきた
ギリシャ人が言っていた
「およそ人間に関わることがらにおいて
自分に無関係なことはひとつもない」
という言葉の方が
あたしには共感できる。
もちろん、そんなスケールの視野なんて
持ち合わせてはいないけれど。
そんなこと
考えてみた。
家帰って
早速パクチー使って
ヤムウンセンを作る。
今日『タバーン』に持ってくつもり。
お通しに使ってくれるかな?
あとは
ほうれん草とマトンのカレーを。
ひきたけのひき肉はうまい!
これも差し入れしようかと
思ったけれど
自分で食べることに。
辛くはないけれど
美味いです。
今日は
朝から船橋に行ってたのだけど
昼で終わり。
会社に戻りがてら
家に寄り、
カレー食って
ヤムウンセンを持ち
ただいま会社の冷蔵庫は
ビミョウにエスニックの香り。
あはは。
さ、バスのって
田端行くか。

じめじめしとらんと、毛穴から噴出っ

きのうは。
☆と1974妻と
靖国通りは『マプラー』へ。
先日の8ottoのチケットを
譲った関係で
最近メール交換をはじめた二人。
『マプラー』に行きましょう、
なんてことも
交わしていたらしく。
☆も元気になったか。
☆へのお礼として
1974妻の書いた
8otto批評がかなり面白く
当日一緒だった
しずと女MJにも転送したけど
皆、大爆笑。
1974妻の笑いセンスと
文章力はバツグンなのです。
抜粋したいところだけど
ご本人の了解を得ていないので
以下、メンバーを紹介した
絶妙な4単語に
とどめておきます。
ギター:(貞子みたいなほう)
ヴォーカル:オカピ
ベース:秋葉系(模型類)
ギター:ベビーカステラ(を焼いてそうなほう)

8otto観たことある人なら
爆笑、、のはず!
さて
そんな3人で
まずはチャンビールで乾杯。
ひえひえでうまうま!
いつも通りのオーダーを。
レモングラスとひき肉のサラダ
ヤムタークライがないので
おかみ(っていっても若いのだけど
本人そう名乗ってるんで)に
聞くと、今メニューにないけど
材料あったら作ってくれると。
ラッキー!
それと
パパイヤのサラダ。
えびのガーリック焼き
鶏肉のバジル炒め
レッドカレー。
つい
二人揃うと会社のグチを
言ってしまう
☆とあたしに対して
日曜日にチャリで
富士見市まで行ったという
武勇伝とともに
ドカタ焼けの腕と
お御足を疲労する
1974妻。
ええわ~この人!
ダンナに甘える時の
めちゃかわいらしい顔とは裏腹に
仕事はもちろん
あらゆる場面で
すごく「勝負」している人で
かっこよくて
あたしは
大好きで尊敬している人なのだけど。
夏仕様なのか
いつもより
辛めの品々を
平らげつつ
ビールがすすんだわぁ。
霧雨を浴びながら
帰路へ。
と、思い出して
ビレッジバンガードに寄り道。
贈り物を2冊。
いしいしんじの「ごはん日記」と
佐藤雅彦の「四国はどこまで入れ換え可能か」
後者はななめ読みしか
していないので
あたしも読みたいのだけど。
先週こっそり借りていた
「村田エフェンディ」は
意外な結末に
心を動かされたので
お買い上げしようかと思ったら
なぜか売ってない。
ので、少しボロのまま
納品します。
ごめんなさ~い、
○志社女子大図書館さま~。
今は
門仲の古本屋で見つけた
川端康成「日も月も」を
読んでます。
今調べたら角川文庫、絶版なんだ。
150円だったよ、ラッキー。
ジャケットとかないけどね。
全然気にしない、あたし。
今日は
神楽坂のスーパーでも
行こうかと。
パクチー売ってそうだから。
タイブームだわ。

ますますアネゴ?

きのうは。
意外と早く起きて洗濯。
なんで休みだと
すんなり起きられるんだろ。
ベーグル食べて
近所の美容院に。
女性の雑誌嫌いなんで自ら
『Heart』を掴んで席についたら
「男性誌読まれるんですか?」
って突っ込み。
ああ、その通り、
カルテにメモしておけ。
この雑誌
創刊号でチバを表紙にしただけあって
載ってる洋服もロックテイストで
面白い。
Tシャツとかかわいい!
インタビューはヒロト。
この人、どんどん好きになる。
おこがましいけど
自分がヒロトに
近づいてってるんだと思う、
広い意味で。
余計なものがね、
落ちてきたって、思うもん、
自分。
まだまだ、
だけどね。
帰りがけに買った
太ったサバを
2枚におろして
(めんどくせーから骨つき)
味噌煮にする。
熱湯かけて
出汁にしずめて
しょうがと煮る。
砂糖、お酒、しょうゆちらっと。
味噌2種類。
今日のお弁当だよ、
まじ美味!
オレ天才。
ゴーヤとか
わかめの酢の物とか作ってると
でかける時間。
きのうは
着物の試着に行ったのです。
来月サル仲間の結婚パーティに
着て行きます。
ネットでさがしあてたお店。
三茶だし、せっかくなので
試着してから着ようと。
三茶にできた巨大マンション群の中の
ご自宅にお邪魔して
3種類も着させていただきました。
着物って面白い。
帯や帯締めや帯揚げを変えるだけで
全然違うイメージになるんだもん!
余裕ができたら
はじめたいシュミのひとつです。
ま、その前に!
今持ってるゆかた着ろよ、自分!
ですがね。
ああ、今年は誰か!
花火大会に誘ってくれるかしら・・・
つつつ・・・
そんなわけで
ロックねーさんも
たまには
変身するわけさ。
でも・・・
ますます
「姐御」になってしまうかも。
でもここ
他のところに比べて
すごく安いし
かわいいのがそろっていて
ラッキー。
どれ着るか迷うよ~。
終わったあとは
雨の中歩いて三茶駅周辺へ。
いつもサルのあと行く店の
向かいにる
『Soy』というお店へ。
Gの知り合いの店とか。
日曜のせいかがらがら。
でもここ、せまい路地なんだけど
なぜか3階まであって
3階が見晴らしいい。
テラス席もあるので
晴れた日はいいかも。
ビルの谷間のオアシス。
こういうとこ
住んでみたいな。
都会なんだけど
自分とこだけ
空が見える、みたいな。
スパークリングワインで乾杯。
もろみ豆腐
くんせい盛り合わせ
アボカドとまぐろのサラダ
おつまみカレー
鶏飯
あとはハートランド2杯ほど。
もろみ豆腐が美味かったぞ!
それとしょうがをくんせいに
したもの。
カレーも結構辛くて。
鶏飯は正しい鶏飯ではなく
ピラフだったので
なんかがっかりだったけど
まあ味は悪くない。
お店自慢の麻婆豆腐とか
また今度食べに来よっと。
そのあと油断して
TSUTAYAとかぷらぷらしてたら
いつの間にか終電!
しかも眠っていて
あやうく乗り過ごすとこだった。
でもほろ酔いで
いい感じで眠れた
日曜の夜でした。
今日に至る。
今日はタイ料理『マプラー』へ。

熱いもんでもって、何かしようぜ

金曜は。
恵比寿でライヴ。
船橋から一旦家に帰り
8ottoのTシャツに着替えてから。
ライブまでの時間つぶしに
しずと女MJとリキッドそばの
『Coci』でハートランド。
ここのレバーペーストが
意外にうまくって
バケットおかわり。
(1枚30円、ぷ)
開演時間ぎりぎりに
到着した1974妻と合流。
Zimaを片手に
ステージ前方へ
じりじりと。
なぜか前の方がすいてるような
気がする、このバンド。
まあ、ひとりとして
うるわしきルックスの人が
いないからだと
思うのだけど。
初心者の1974妻曰く。
「どの組み合わせで歩いていても
友達同士に見えない感じですよね」
たしかに。
そんなビミョーに個性がすぎる(笑)
メンバーなんですが。
そんでも
あのかっこよさは
前方で体感したい。
ほんと「かっこいい」よ、
これにつきる。
「レモンティー」の
イントロで2本のギターが
からみあうところなんか
本気で鳥肌がたっちゃったし。
女MJが珍しく
「みんな8ottoを知らなすぎる!」と
客の少なさにキレていたのも
おもしろかったですが。
文字通り
ステージ中央に陣取る
フロントマンでドラマーさんのMCで
この日印象に残った言葉。
「オレは熱い男や。
でも熱いんはいいと思う。
熱いってことが
さむがられる世の中には
なってほしくない。
クールな表現でもなんでもいいから
熱いもんもっててくれや。
熱いもんもってたら
何かできるはずや。」
伝わる。
やつらはそれを
たしかに音楽で表現して
あたしはその想いをたしかに
預かりました。
それが金曜の収穫。
音楽て
すごいのです。
音楽に誘われて
入っていった店で
意気投合したって話
音楽が流れてきて
平和が訪れた(んな
オオゲサな話とちゃう?)
という二人のブログが
この週末にアップされていたのも
なにかの「啓示」??
でもどちらの話も
微笑ましく
うれしくもあったのです、
赤の他人のあたしにさえ。
金曜はそんなことで
女子4人機嫌よく。
「メキシコ料理食べたい!」と
偶然検索して見つけだした店が
女MJの知り合いの店だったりとか、
そんなおまけもつきーの。

機嫌よかったはずのあたしですが
家帰ったら
次の日の船橋出張の
プレッシャーに耐えられず
さらに酒飲んでしまい
朝に違えた筋が痛くて
土曜は最悪の朝となった
ってことは
備忘のために書いておくか。
土曜なのに
なぜか電車が少し早まり
体も痛くて
ものすご不機嫌で出勤し
またそんくらいのことで
不機嫌になってる自分にまた
腹が立ったりの
あたしだったのですが。
バイトくんがわりに
覚えがよく
トラブルもなく半日仕事が
終えられたので
さっさとその不機嫌も
おさまり。
夕方のサルに備える。
この日は
サルとバンドの
ダブルブッキングだったのだけど
どちらもサボれない。
サボりたくない。
しょうがないので
ギター担いで
バスで錦糸町の
フットサルコートへ向かう。
も~合宿じゃないんだから、
この荷物!
一旦帰ることも
できたのだけど
やっぱりサルのあとの一杯、
やりたいしね。
サルの方は
好調で、シュートも
アシストもたくさん
決まりました。
「くそ~姐さんに2発やられた」と
キーパーやってたYっちが
くやしがってたのも
嬉しく。ふふ。
途中から来た
久しぶりのHキコーチの前では
失敗しないようにと
最初は緊張したけど
彼のラストパスも
きっちり決めて
ほっと胸をなでおろし。
でも
守りの走りが
あまりできてなかったのが課題。
やっぱり最近走ってないので
それがでちゃってるな、と。
自分がマークはずされたところに
パスがまわって
点とられたりすると
反省はするのだけど。
つい
後ろに甘えて
サボってしまう。
その辺も
コーチに突っ込まれるところで。
返す言葉なし。
土曜だったので
とりあえず入れる店ということで
コートの下の階の
『月の雫』へ。
レーベンブロイで乾杯。
月1回会えるか会えないかの
サル仲間だけど
こうやって飲める時間が
やっぱり楽しくて。
そんな想いで
ついついいつもは
最後までのあたしですが
スタジオへ向け
1時間でお先。
川崎へ向かう。
横須賀の実家に帰る
しずと一緒に。
30分遅れてスタジオに入ると
バンドメンバー全員で
お出迎え。
すまんすまん。
セッティングすると
「今日ギター五月蝿くね?」
と、二人のヴォーカルくんたちより
突っ込み。
ごめ~ん、酒入って
調子乗ってるかも。
最近メインになりつつある
モン8の曲を繰り返し。
MDに録音なんかも
しちゃう!
でも録音って
緊張しちゃうんだよね・・・
おかげで普段以上に
間違ってしまったりして。
てへ。でも
なんかみんなも面持ちが
違うし!!
演奏し終わると案の定
「ああ!緊張した!」
って、全員でため息。
ふふ~
こういうとこが
うちのメンバーたちの
かわいいとこで。
さらにそのMDを
スタジオ内で爆音で聴く。
「あれ?意外によくねぇ?」
・・・ばかですね。
でもロックとは
そういうものです!
とあたしは思う。
気持ちいいって
自分たちで思えるのが
一番なのです。
そんな確信をまた持ちつつ。
重い荷物背負いつつ
その日会った
愛すべき人たちの顔を
思い浮かべながら
終電で帰る
あたし39歳の土曜日。
いいと思うよ、
自分。

夜更かしてみんみん

いやあ今日は
ほんに眠くて。
とうとう「眠眠打破」を。
それに至るまでの
うつらうつらが
辛かった~。
そんなに寝不足じゃない
つもりだったのに。
最近のあたしは
なんやペースが乱れとぉ。
明日はあたしが今一番注目の
8Otto!!
寝不足なんかに
悩まされてる場合ではナイ。
船橋詣ではいやだけど
直帰して、早めに
スタンバる!
ところで
最近近所のスーパーの
質が落ちてる気が。
とくに野菜の質が。
もともとそこは
魚の質が良いところなのだけど
その魚さえもちょっと。
季節的なものなんでしょうか。
でも暑いから
火を通さない冷たいサラダとか
和え物作りたいから
やっぱフレッシュなのが
いいんだけどな。
ふたつめに近いところは
野菜の質がいいところなのだけど
最近縮小してしまい
また閉店時間も早いので
利用していない。
しょうがないので
ちょっと足延ばすのだけど
そこはちょっとお高め。
帰る道すがら
今晩のおかずを
あれこれ考えて盛り上がってる気分が
一気になえる。
今年中目標に
引越しを考えているのだけど
よいスーパーが近くにある、は
かなり重要なポイントだよな。
そういえば
きのう新聞の広告で
室生犀星の「蜜のあはれ」が
写真集になったって
出ていた。
読んだことはないのだけど
ちょうどバイト4号に教えてもらった
「いろは」という雑誌にでていて
気になっていたのだけど。
ちょっと森茉莉の
「甘い蜜の部屋」と
イメージがだぶって。
そしたら
その写真展があるって
ググったら茅場町
来週でも行ってみようかな。
今日は
晩ごはんどうしよ~かな。
明日は8Otto
土曜はサルとスタジオで
外食だし
残らず食べられるもの・・
shindouさんとこでみた
マヨと胡椒のパスタってのも
いいなぁ。
マスターにいただいた
最高に美味しいわかめと
じゃこときゅうりの
りんご酢和えと一緒に。
日曜は着物の試着。
今日は早めに帰って
ちょっとゆっくりしよっと。
梨木香歩の
「村田エフェンディ滞土録」を
読み終わりたい。
実は仕事で整理中の
とある大学の本を
こっそり拝借してるんで。
早く戻さなきゃ。へへ。
でもこれ
予想をはるかに超えて
おもしろい。
ストーリーというより
断片的に語られる
コトバたちが。
コトバについてはね
ここの影響
少し考えたいと思っていたところ。
近くの珈琲屋
もう少し遅くまでやっていると
いいのだけど
お家のソファーで読むか。
ろうそくの灯で?
夏至ですよ、
夏至。
折り返し地点。

いろんなとこ、くすぐられた夜

言うまでもなくあたくし
酒飲みですが
帰ったらすぐ寝るんで
意外に早寝です。
そのあたしが
久しぶりに3時まで
うたた寝もせず
観てしまった映画
ライフイズミラクル』。
エミール・クストリッツァ監督
です。
彼の作品は
たしか最初に
偶然レンタル屋で手にとった
『Super 8』と
その後に
『アリゾナドリーム』を観たんだけど。
どちらも気に入ってしまい。
とにかく
彼のビジュアル感覚に
とても共感できる。
カメラワークって一言では
すまされない
場面へのアプローチ
人物のカメラへの入り方、
去り方。
やわらかい陽だまりの下で撮ったかのような
色調。
目にとびこんで来た時に
境界を感じさせない
自然と造形物と人間たちの輪郭。
1秒1秒が
実にバランスのとれた構図の
絵画たちのようで。
ベッドが空を飛ぶなんていう
架空のシーンでさえ
美しい。
大まかなストーリーとしては
旧ユーゴの紛争という
シビアな背景の中
戦地で捕虜になった息子を
救い出すために
交換捕虜として確保した
敵軍の名家の(と誤解された)娘と
恋に落ちてしまった男の話、
なんだけど。
常にくすくすと笑える
エッセンスが詰まっていて。
悪人も善人も
ロバもにわとりも犬もネコも
みんな愛すべきキャラクターで。
観ていて顔がほころぶ。
それにこんなのあったらいいな!っていう
うるさすぎない色あいの
キュートな小物たち。
画面のすみずみまで
監督の粋が
感じられるような。
主人公の男は
ボスニアの山奥に線路を轢く仕事を
しているのだけど
まだ開発中の線路を
タイヤのない車や
トロッコや
自転車みたいなもので
行き来したり。
車でありながら
軌道からはみだせないまぬけさと
テンポなんかが可笑しくて。
あたしは動物が
あまり好きじゃないのだけど
ジャムを塗ったパンを
かじろうとしたら
反対側から
食いついてくるネコや
絶望して泣きながら
線路で自殺を図るロバが
ほんとにいたら
トモダチになりたいよ!
しかし
犬とネコがからみあったり
熊が風呂に入ったりってあれ、
特撮じゃないのかな?
だとしたらものすごい!
必見です!!
人間でいうと
主人公もいい味出しているのだけど
そのロマンスのお相手が
めちゃかわいい。
しかも常にかわいいんじゃなくて
主人公からみて
うとましく感じたり
どうでもよくなる時には
そんな風に見えるんだよね。
演技なのか演出なのか
いずれにしろ
そんなところもレベル高し。
また彼女の表情で最高だったのは
これから主人公と二人で
逃避行しようとしている
オーストラリアっていう
未知の土地に思いを馳せながら
用を足すところ。
あの表情はいいよな~。
その白いきれいなお尻を
銃口から覗かれているのにも
気付かず。
一番好きなシーンは
徴兵されていた息子が
帰っているらしいと
急いで主人公が家に帰ると
息子がソファーで寝ていて
起こしたいのを我慢して
毛布をかけてやって
自分もその横で眠ってしまう。
息子が帰ってきた
うれしさがその寝顔に出てるのだけど
彼が抱いている犬も
同じ安堵の表情で
眠っているっていうシーン。
しかも朝になって
今度は目覚めた息子が
旅立たなくてはならなくて
父親に毛布をかけて
結局言葉も交わさずに
戦地へ行ってしまう・・
あたしはその場面で
「ああ!」って
思わず声をあげてしまったよ。
別れというつらさの裏にある
あたたかくて強い絆。
この映画の根底に流れ続けているものの
ような気がした。
それと
主人公とチェスをしようと
やってきた郵便配達が
空爆の揺れでコマが
飛びそうになるので
コマの底に
ジャムを塗りたくって
並べてるシーンとか。
けんかして
おきざりにされたヒロインが
泣きじゃくりながら
主人公をさがしに
野原を走っていると
途中の木に彼の蝶ネクタイが。
ズボン、シャツ、うわぎ、
コート・・・と
道しるべのように
結び付けてあるそれらを
回収しながら行くと
その先で毛布にくるまった
彼がにやにやして
待っている、、なんて。
めちゃキュート!
ラテンのストレートや
情熱とは違って
なんかこう
まわりくどい感じが
あたしたちの感覚に
近い気がして
そういうのも
くすぐる!
先日の数学者の言葉じゃないけど
もしかしたら
「涙の浸透と堆積がある」
からなのかもね。
それとこの映画を観て
気になったのだけど。
もしかして
いしいしんじは
この映画に影響を受けたの?
っていうくらい
イメージがダブる場面が多い。
町の人たちが
集まって楽器を演奏している場面は
まるで「麦ふみクーチェ」だし
そのあと熊狩りに行くのは
「プラネタリムのふたご」。
しかも熊狩りには皆
楽器を手にしているし。
パーティにいた双子も
ちゃっかりいたずらしているし。
この映画でないにしても
いしいさんは
東欧をイメージしていたのかなぁ
なんて。
ま、たいぶ力説しましたが
そんぐらい
いい映画でした。
おすすめよん。
今日のお弁当は。
しょうがごはん
しらすかけ
たまごやき
ゴーヤサラダ
じゃがいもとピーマンと
高野豆腐の炒め物
手羽元酢醤油煮
肉の代わりに高野豆腐
使ってみたのだけど
思ったほど悪くはない。
出汁にひたしたあと
もう少し水気を切ってから
炒めた方がよかったかな~。
でも食後に
きのう買った
ガトーフェスタハラダの
オレンジケーキ
食べてしまいました。
だってせっかく買ってきたんだもん。
同僚にもおすそわけして。
しっとりしていて
美味しかったな。
最近フルーツケーキが好き。
ま、しばらくおアズケだけど。
ラスクは朝ごはんに
食べるならいいかな~。
まーあたしのダイエットは
ゆるゆるってことで!
もう終わってる?

人並みに夏はダイエット?

今日は。
朝いきなり上司からメール。
船橋、半ドンでいいって。
いや、うれしいですがね、
こっちにも予定ってもんが。
先日いただきもので
食べてとてもおいしかった
王様のおやつ
船橋東武に買いに
行くつもりだったので。
☆にも頼まれてるし
どうしても。
ちょっと昼休み
オーバーだけど
もういいや!と
東海神という駅で降り
えっちらおっちら
船橋駅方面へ急ぐ。
ふー日傘持っててよかったよ。
初めて降りた駅だけど
迷うことなく
東武到着。
こういう鼻はきくんだよね。
おめあての店にも
迷うことなく。
ごっそりと
「おやつ」を購入。
そうだ、久しぶりの
デパ地下・・と
ついでにお弁当物色。
少し値ははるけど
色とりどりで美味しそうな
お弁当がたくさん!
ぐるぐるまわった結果
コムサデリの
アジアン弁当に。
ジャージャー麺と
生春巻と
カリフォルニアロールの
入った結構ボリュームあるやつ。
会社に到着したのは
たぶん持ち時間を
少しオーバーしていたけど
「ちょっと用事があったんで」
と、申告し
皆が仕事する中
ひとりデパ地下弁当を
食うあたし。
ま、いいさ。
あとちゃんと働けば。
でも正直もっとゆっくり
食べたかったなぁ。
そんなカロリー過多な
昼が終わったかと思うと
お3時でどこぞの
おみやげのお菓子が
配られたりして・・・
いかんいかん!
今日はカロリーがすぎる!
ちょうどそんな誘惑と
戦っていたころ
「ダイエットします」
ってメールが届く。
むむ、あたしも!
とりあえず今晩のおかずは
豆腐とゴーヤサラダと
もずく麺。
お酒も飲んでません!
家ではしばらく禁酒だな。
でも
暑い思いして買いに行った
王様のラスクは
いつ食べられるのだ?
何かルール作ろっと。
ただ我慢するのは持たないし
ストレスになっちゃあ
いかんしね!
ラスクも美味しいうちに
食べたいし!
やっぱ運動ですかね。
食べて(できれば飲んで)やせるいい方法、
誰か教えて。
そんなのないか~
ビリーですか?
ぷぷ。

遠くで輝いていて欲しい人

今日は。
味スタでサッカー観戦の予定。
その前に
新宿で女MJとびっぷという
横須賀横浜組と待ち合わせ
『BERG』でランチビール。
久しぶりのクワトロチーズドッグと
エーデルピルスの生。
30分近く二人に待たされたけど
あっという間に
ご機嫌なあたし。
ばかだなぁ。
飛田給直行の
京王線にのって。
駅でしずとしず姉元祖と合流。
1974夫妻を待つ組と
席取り組に別れ入場。
FC東京側の自由席に向かって
スタジアムを半周近く歩かなくては
ならなくて
ぶらぶら歩いていると・・・
え?
イマイさんだ!!
そう、バースデイの、
チバとマブダチの、
あのイマイさんです!
サッカー観んの?
しかもこんな早い時間から?
明らかにFC東京好きの
チバの影響でしょ。
ということは
チバは???
とりあえずまわりには見えず。
ま、チバがこんな早い時間に
来るわけないか。
いい、いい、
生のチバなんて
見ても気後れするだけだ。
そう言い聞かせて
でもにやにやしながら
席をとる。
早速ビール注入。
そうはいいつつも。
やはり気になるので
持ってきた双眼鏡で
FC東京のサポーター席を
なめるように見る。
・・何しに
来てんだよ!
でも
そんな事件のせいだけでなく
Jリーグがやっぱり
つまらなくて。
レッズがまだメリハリが
あったけどFC東京は
見所ナシ。
こんなんでいいん?チバ?
とか疑問持ちつつ。
結構あっという間に
試合終了。
次のイベント、タイ料理へ
移動すっべ。
と、向かった出口付近で。
またイマイさん発見!
さっきは見れなかった1974たちにも
教えると、皆結構興奮。
チバもいるんじゃね?
と、期待をこめて
立ち止まるあたしたち。
と、そこへ
寄ってきた男、
「チバ??」
違う違うチバに似てる人?
いや本人だよ?
違う、「っぽい人」
と、皆の意見がわかれる。
あたしも
なんとなくチバには見えない。
似てるけど。
イマイさんより大きかった?
あんな顔でかくないし。
靴もいつもと違うよ。
なんだよそのレジ袋。
くすり指の指輪、見たくないし。
FC東京のマフラーとか
してんじゃねぇ!
それより何より
チバってどんな顔だっけ?
みたいな。
近くに寄って
あばたをみた時は
そうかな?とは
思ったけど
かなり疑問は残る。
で、結局
遠巻きにみながら
あーでもないこーでもないと
言い合ってるうちに
チバ、イマイ軍団は
いなくなってしまい。
なぞは残る。
ただ状況的にいって
あれは間違いなく
チバなわけで。
自信たっぷりの女MJの意見が
正当か。
そんなわけで
今回のサッカー観戦企画
「ユースケ(チバ)をさがせ」
なんつ~副タイトルもついていたので
皆で「目的達成?」と
半信半疑のまま
盛り上がったり。
その後訪れた
笹塚は『セラドン』。
7人という人数で
新宿あたり歩き回っても
大していい店に
出会いそうもなかったので
あらかじめあたしが予約。
皆、辛いもの好きってこともあり。
ここは実は
有名店らしく、
よ~く考えたら
大昔にあたしも来たことが
あったのでした。
予約しておいた
バイトーイ
レモングラスのサラダに
ヤムウンセン(春雨サラダ)
パパイヤサラダ
さつま揚げ
空心菜炒め
レッドカレー
ココナッツカレー
タイビーフンなど。
かなりおなかいっぱいです!
ビールも入らなくなり
途中からウーロンに
切り替えたりもして。
でも正直、
靖国通りの『マプラー』には
勝てないかな。
これホント。
目に見えて
ふくらんだおなかとともに
帰宅。
ただ今ちょいと料理して
寝ようかと。
チバのことは
やっぱり半信半疑で。
というか、あの人は
あたしのイメージするチバとは
違っていたので
大きく言えば
チバには会えなかったって
感じかな。
でもいいんだ。
あたしは彼が
歌っているところが
好きなんだ。
実際会ったところで
したい話もないし
伝えたいこともない。
もし一緒に乾杯して
うまい酒が飲めるとかなら
いいけれども。
スタジアムで会ったところで
あたしはFC東京なんて
全然好きでもないし
せっかくの機会を
台無しにするに
違いないから。
だったらいつまでも
遠くにいるスターでいてくれれば。
それでいいとか
思うわけ。
ま、チバのことで
今日一喜一憂したことは
否定しませんが。
おしなべて
いい日だったっつーことで。
オーケイ、ベイベー!!